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【光属性】サティ持ちランバージャック&リミノア編成で奥義ぶん回し!

グラブル6周年アップデートで実装された新ジョブであるランバージャックを用いた編成例紹介のコーナー!今回のテーマは

サティ持ちの光属性ランバージャック!

色々な編成を試してみた中でもパワーを感じた編成だったので是非紹介させてください。神石編成・マグナ編成どちらでも利用できる内容になっています。

光属性はサティ+ベルセ+オメガ剣の光剣パがあまりにも無難かつ強すぎるという面がありますが、ランバージャックなりにできることも含めてこんな編成の一例もありますよといった内容になってますので、その辺を楽しんでいただければ。

 

↑前回の記事でランバージャックの強みについて解説してますので、そちらもよければどうぞ。1アビの強さや、アビリティ編成の自由度の高さなどについてはそちらで触れています。

こんな方向けの記事

・光のメイン武器用にサティフィケイトを4凸済み

・マグナ編成、神石編成どちらでも可

・脳死でサティメインのベルセルクに飽きてきた

・リミテッドノアを持っているとなお良い

この記事を書いたのはこんな騎空士

・RANK200ちょい(執筆時)

・終末4凸止まり

詳細性能はGameWith様から

ランバージャックの具体的な性能詳細につきましては、GameWith様のグラブル攻略記事を参考にさせていただいておりますので、改めご了承ください!

▽GameWith『ランバージャックの評価/性能検証まとめ|新ジョブ』

 

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武器編成例(神石・マグナ)

武器編成に関しては特に難しいことはしていません。コスモス込みの一般的な簡易ルシゼウス編成、マグナ編成でOKです。

神石編成例(ルシゼウス想定)

だいぶ使ってる人も多くなってきた、リミ武器2つ以上で組む簡易的なルシゼウス編成。イーリアスボウの部分はまぁなんでもいいです。

マグナ編成例

終末のところはマグナのもので考えてくださいすいません。

キャラクター編成

一応どんな感じの構成でもハマるとは思いますが、今回はより具体的な編成例を紹介するためにリミテッドノアを採用したものにしています。

核となるのはランバージャックとリミノア二人だけなので、残りの2枠は自由ですが構成の特徴上「奥義回転率がめちゃ高い」ので、奥義が強力なキャラを入れるとバチっとハマると思います。

ルシオを入れるとフルオート適性もガッツリあがるのでオススメ。

画像では最終ソーンを採用していますが、奥義回転率が高いほど火力貢献できるリミジャンヌももちろん有力候補。

主人公のアビリティ構成

木こりのうた・ミゼラブルミスト・落葉焚きの3つが重要。

残りの一枠はフリーなのでお好みで選んでいきましょう。

この構成の強さ解説

防御デバフは主人公&ノアで完結

1ターン目の初動で木こりのうたを使用した場合、テキトーにアビリティを回してると2回累積攻防ダウンの動物サポートが発動するので、10%×2で合わせて20%分の累積ダウン。

ミストと合わせて45%で、これにノアの1アビの消去不可の永続ダウン10%が加わるので、下限である50%に到達できます

奥義加速がとにかくすごい

今回紹介している編成では3種の奥義加速効果が発動するようになっています。

・主人公リミアビの「落葉焚き」による高揚(毎ターン奥義ゲージ10%、主人公の永続4000バリアが切れるまで)

・ルシオの1アビによる活性効果(HP満タン時だと毎ターン奥義ゲージ10%

・ノアの奥義効果による奥義ゲージ上昇量アップ

落葉焚きで10%、ルシオ1アビで10%、さらにノア奥義バフが乗っているとそれらが13%ずつに上昇。

↑奥義を撃った直後でも高揚・活性が掛かっていればこのように。(ノアはリミボで奥義ゲージ上昇量アップもあるのでちょっと多くなる)

もちろんノアの奥義バフ中なら、通常攻撃だったり他キャラの奥義発動などでもグングン奥義ゲージが伸びていくので、全部乗ってる時なら主人公が奥義→TA→奥義といったサイクルに入ることもあります

長期戦であるほどさらに強く

ランバージャックは1Tごとに3%、最大30%まで主人公の攻防アップしていくサポアビを持っているため、長期戦であるほどさらに強くなります。

落葉焚きによって味方全体に累積で4%ずつ、最大20%まで同様の効果も。

どちらの攻撃アップも別枠乗算なので、最大値までいった時の火力は、他のバフが一切なくても中々のものに。

3つのストレングスについての補足

この編成の場合、木こりのうたの奥義発動時追加効果のストレングスと、ルシオ1アビのストレングス、リミジャンヌ2アビのストレングス、いずれも効果量は最大20%~最小10%と効果は同じで重複しないようになっています

同時にかかるとちょっと損した感じになりますが、効果ターンが木こりのうたの方が4T・ルシオ1アビが3Tという違いがあったり(効果時間の長い方で上書き)、フルオートで回してると微妙にズレが生じたりもするのであまり気にしないでおきましょう。

具体的な運用方法・フルオート適性

ノアを採用しているもう一つの理由

本来メインサティ運用の場合ベルセルクを使うことが多いため、開幕ポンバ⇒サティの奥義バフで連続攻撃確率アップという流れが強力なのですがそれができないため、選択したキャラにポンバ効果のあるノアの3アビ「オラシオン・イーリス」を使う運用としています。

最終ソーンの奥義バフを最速発動させるために利用されることの多いこの3アビですが、自分はとりあえずサティの奥義バフを発動させる用として1ターン目に主人公に使っています。

フルオート適性も高い!

ランバージャックの1アビの木こりの歌がバフ・デバフ・回復・敵状態異常(暗闇)となんでもしてくれることと、奥義発動時に味方全体を回復できるリミサポアビ持ちのルシオ、5ターンおきに相手にディスペルを撃ってくれるノアと、フルオート適性もバッチリ。

ノアの3アビの他者ポンバを使いたいのであれば、1ターン目だけ少し手動操作してフルオートというのが良さそうです。

2020年頭の光有利古戦場ではルシオの奥義以外にも何か一つ全体回復手段があるとより安定感がありましたが、それをランバージャック1アビが担ってくれそうな雰囲気がありますね。

あとがき

今回はノア込みで紹介していますが、ノアがいなくても普通にランバージャック+サティフィケイトでけっこう遊べると思うので色々試してみてください!

脳死ベルセルク一択に飽きてきた人は是非。